引きこもり放談

ゴリゴリの引きこもりだった人がやっている内向的さ溢るるブログ。ラジオが好き。

カテゴリ: その他

   → 今季散歩おさめ
   → エアコンは神
   → YMCAしちゃうから
   → 目から尻から心から
   → 金があっても手に入らないのが眼鏡


画像はフィクションだす。かりもの。

ピタピタのTシャツを着ている女性を見た。まちに出ると数人は見かける。
りゅうこうですか。
10年以上前にも「チビT」が流行った気がする。
おとなの女性が子供用の150とか160とかを着こなすコーデ、みたいなのが雑誌に載っていた。気がする。
男性は女性用のTシャツを着こなしていた。気がする。
オシャレだかなんだか知らんが、着ていても、見ていても、窮屈でござる。
(例外的に、深田恭子さんのみ許容とともに推奨激賞)

自分は「Tシャツが嫌い」なのかと思っていたが違った。
首元が窮屈なのが嫌だと気付いたのは、成人してから。
長きにわたり、くびくるしかった。
首ダルンダルンのTシャツがすき。
襟ぐりはひろめがいいです。

ついでに言うと、靴下も履きたくないだす。はだしすき。

暑さのせいか、いつも以上にしょうもないことばかり考え時間を浪費している。
サイズの合わない靴を履くことは、カラダに悪いとされている。
だから、小さすぎるTシャツを着るのもカラダに悪いと思う。
おじょうさんたちの健康面が気がかりです。
目の保養になるので、ピタピタしていらっしゃるほうがこちらとしましてはアレですが。
ほんとどうでもいい、どうでもいい話だよ。

今日は10年振りぐらいにマックシェイク(カルピス テイクアウト)を買ってみたよ。
ご丁寧に小さめの袋に入れてくれたよ。
ストローが入っていなかったよ。すこし困るよ。
「すすすストローがほしいのですがハ!」とコミュ障全開になったよ。
頑張ったよ。
美味しかったよ。飲めば飲むほど喉が渇くよ。汗したたるよ。

こんなに暑い日、遠くまで歩くと疲れてしまうけどね。今は散歩がすきだよ。
こんなに暑くなってしまったので、秋までお休み。
ひとまず散歩おさめだよ。

と、今はすずしい部屋でぼんやりしながら。
聞いてくれてありがとう。またね。



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エアコン始めました。

(いらいらします)(なんかこう、いらいらするのだよ)
(クソが)

(”ガキ”とか言うてしもた)(アカンもうアカン)

(ノイ)ローゼが加速する6月。
雨はすきだが湿気はご勘弁。晴れの日の暑さ相当無理。
暑くて目覚める19時(長めのお昼寝)。

(まだ6月やぞ)(ほんまに暑いんか?暑いと死ぬんか?)
(窓開けとったら涼しいやろ外じゃあるまいし)
(さっきから氷何個食うねんおまえ)

もうどうでもよいです。そんなばあいちがう。窓封鎖。
単4電池を入れ替えてピ。

すずしい。くさったこころがじょうかされてゆきます。
月に1万円分よぶんにはたらけばそれでよいとおもうんだ!

よつばちゃんも同意してくれるでしょう。
とーちゃんも「おーつけろつけろ、はたらけー」と言うてくれるでしょう。
すずしい部屋でよつばと!9巻から最新刊まで再読破してからまた寝る。きょうはきゅうじつですので。
エアコンは神。すずしいくらし、きにいりました!




『よつばと!』特設サイト←たくさん試し読み出来るぞ
ここからじゃなくてよいから、きにいったらちゃんと買うのだぞ。かいぞくばんはアカンです。15巻もよみたいですので。

またね。



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ももこの姉、さくらさきこはヒデキが好きで。
わたしは「ちびまる子ちゃん」が好きで。漫画もアニメも両方好きで。
だからヒデキやヒデキの曲に馴染みがある。

今日は木曜日。木曜の午後は、家でカレーをこしらえながらラジオを聴くのがお決まり。
ラジオで西城秀樹さんの訃報をきく。
その後はやはり、有名カバー曲「YOUNG MAN (Y.M.C.A.)」が流れる。
それがラジオ。良いラジオ。

玉ねぎを2つも切ると目が痛い。だからインターバルが必要だ。
石鹸で手を洗い、点眼し、立ったり座ったり。
所在なげなひと時にあの曲が流れ出したらそれはもう、無意識に両手を動かしちゃったりするわけで。
「右側にやったら、向こうからは「C」に見えねえよ」って照れ笑うアホになり。

面識のないどっか遠くの凡人(わたし)の身体がYMCAを覚えている。
これはとても素敵なことだ。
西城秀樹さんは、生きたから死んだ。それを多くの人が知っていて。
これから先も、時々思い出したりするかもしれない。
デッカイ生き方をしはったんやな。
ただそんな風に感じた。
感じただけやけど、これがどれほど偉大なことか。

死に様は生き様だという。わたしの死に様はどんなでしょうか。
故人にかける言葉に対し、その知る全てが相応しくおもえないのは、わたしが幼稚だからでしょうか。「もしもし(申す申す)」と一緒ですか。否定したいわけじゃない。なんか違っておかしい。嫌だ。この気持ちはなんですか。
こんなことを口に出せば、きっとまた笑われる。疎まれる。叱られるかもしれない。返す言葉を知らない。だから静かに考える。
3人称の死を知るたびに、考える。わからんことを考える。意味なんかなくていいとさえ。

わたしの死も必ず来る。
その時に1人でも(放談さん亡くなりはったんか、ちょっとさみしいな)って感じてくれる人がいたらええな、
(死んだらこの人に伝えてもらえるように準備しておこう)って思えるような人に出会えたら、もう出会ってるんやとしたら…それは最高やな、
「出会えへんくても、出会えたとて関係を紡ぐことができなくても、それが人生の良し悪しを決める全てではないんやで」って
「だからと言って、人を傷つけていいわけじゃないんやで、それは違うんやで」って、
堂々と口に出せるような、その言葉が相応しそうな人間になってから死にたい、とか、
いや相応しいってなんやねん(働け)、とか。

ちっちゃそうで意外とデッカく難しい、そんな夢をみながら眠ります。
おやすみなさい。

(暑くなるとイロイロトアレだし試験もあるからしばらく来ないけど)また来ます。
今日も生きていました。


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少しずつでも出来ることが増えているからそれでいい、止まってもいいから戻るな、そう言い聞かせている。
大丈夫。自分で自分を食わせる、そういう生活を手に入れる日はちゃんと来る。面倒でも苦しくても、他者からみた自分と向き合うことから逃げなければ。
責めすぎても許しすぎても崩れていくから注意。
どうせなら愉快であれ。
喜怒哀楽を感じる力が強くなったのは、心が外を向いている証拠。良いこと。

とかダラダラ並べて誤魔化して、この一連の心の作業、毎度毎度毎度毎度毎度
すげえ馬鹿馬鹿しい。こうやって書き出すわたしは弱い。クソ。しょうもない。人に見せてなにしたいんかって。面倒。黙って傷ついとけよ。こんなしょうもないことで糸切れてんちゃうぞお前。ださいぞ。安い人間。心が不健康過ぎて引いちゃう。こういう状態の人間めっちゃ嫌い。

かなしみや苦しみを簡単に吐露する人間は美しくない。今日の自分嫌い。顔は常時ブス。
細々と積んでいってたものを1から10までダダダと話してしまいたくなるから、友達もKもいなくてよかった。ことにしておく。

考えることをやめてしまいたい。
あほだから、いつも簡単に「生きていてよいのだろうか」に辿り着いてしまう。すごくあほ。
そんなことを考えるたびに己の魂が値下がりしてゆくのではないか、このままでは魂すら売れなくなるのでは、とか考えているのもあほ。
こんなんじゃなくなる為に考えなきゃならんくて、
考えるのをやめる方法を考えなきゃならんくて、めんどくせ。
急にあらわれて、なんか暗くて、わけがわからなくてごめん。

今日のハイライトは、開けたつもりの便座の蓋上でうんこを出しはじめた瞬間です。出始めたうんこって止める方法あるんですか。
尻以上に蓋(の上)めっちゃ拭きましたけど、まだ菌は付着しているでしょうね。菌が飛び散らないように閉める蓋(の上)が汚染されているなんて。
便座ダイブの直前に、蓋を開ける動作はしたんですけど、あれはなんやったんでしょうか。幻でしょうか。
こうしている間にも、洗ってもなお手に残留していると思しきうんこ菌が、キーボード上で踊り狂っている気がしてなりません。汚ね。



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わたしは、頭と性格と歯並びと目が悪い。
顔についてだが、自分では下の上(ギリギリ並)だと思っている。
しかし、このような自覚がある場合、大抵はただのブスなのだそう。辛辣だね。
顔のことはよけておいてと。そう言えば足も短い。

目は唯一物理的に安値で簡易矯正をすることが可能。
そう、眼鏡さえあればね。

中学卒業後、みるみるうちに落ちていく視力。
眼鏡デビューだ。
それ以来、面白いほどに落ちていく視力に悩まされている。
没頭タイムに入ると何時間も(おそらく何十時間でも)同じことを続けてしまうわたし。
基本的にそれが細かい作業だったりするから、まあそら悪なるわなという話。

完全引きこもり生活中にガクンと下がった我が視力。
布団の横にPCを置いて「芸人同棲」を延々と見ていたりしたもんな。部屋を真っ暗にしてさ。
まあそら悪なるわなという話。
確か芸人同棲セカンドシーズン開始直後だったはず。ポニー福元さんが面白くて面白くて。
芸人同棲(ポニー氏)に全く罪は無く余分な話ではあるが、記憶残しのために書いておく。

ああそろそろどうしよう、外に出なあかんかなあ。
ああどうしよう、どうしようと思っているところで
「パキ」
これが数年前に起こった眼鏡事変ですわ。踏んだ。
幸い、テンプル(耳にかける横の棒)が折れただけ。
しばらくはテープをグルグル巻きにして使っていたわけですよ。
もう限界や、でも外出られへん。

検索すると、あるもんだ。いい通販サービスが。
使用中の眼鏡を送れば、それと同じ度数で眼鏡を作って貰えるんですって。
その後3か月とか半年の間に来店すれば、レンズ変更が無料なんですって。
すぐさま破損した眼鏡を送りつけてやりましたよ。集荷サービスを利用して。
「もう少し先なら来店できるはず、外に出られるはず」

で、今ですわ。
何年経ったと思ってますの、あなた。
新品の時から度が合っていない眼鏡(1番安いのにした・ダサい)
鼻周りとかの調節もしてもらっていない(当たり前・ダサい)

嫌なんだよ。眼鏡屋が。
2度行ったんだよ、頑張ったんだよ。
でもこわいんだよ。
眼鏡を受け取るまでに、めっちゃ喋らなあかんやん。
あと、眼球の力を調べるみたいなあれ、何?
パスッ って風が出る機械ね、
こわいねん。
わたしは!先端恐怖症なの!勢いよく向かってくるものだって「先」とみなすの!
こ!わ!い!の!
もう、熱気球さえ恐ろしいものに感じてしまう。誰か分かってくれ。

「お探しですか~♪」
「あ、あの…今日は時間がないんで下見に…」
お前この街で1番暇やろ

テクテクテク
(あ…無理…)
ブー――――ン(眼鏡の洗浄機を初体験)
ぴっかぴかになった。嬉しかった。

度が合わない眼鏡をかけ続けることで、さらに低下する視力。
もう限界や、次の給料日には必ず買いに行こうぞ。
もう限界や。大丈夫、今は少々高い眼鏡だって買えるぞ、小遣いはあるぞ。

そう思ったのが、桜散る頃。
また給料日が来る。






コンタクトはもちろん無理。
毎日眼球に指突き付けるとか眼球つまむとか無理。


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